- Guest Speaker
- ゲストスピーカー


- 谷田部 皇緒 氏
- 三菱自動車工業株式会社
モビリティビジネス戦略部
部長


- 小長谷 征矢 氏
- Kaluza Japan株式会社
代表取締役CEO

-
- 稲垣 信 氏
- 東京ガス株式会社
設備ソリューション開発部
BTMソリューション開発グループ
マネージャー


- 小野寺 伸 氏
- MCリテールエナジー株式会社
新規事業本部
本部長


- 梅野 剛平 氏
- 株式会社ティアフォー
BU直轄事業本部 副本部長
兼 事業企画・管理部 部長


- 西口 恒一郎
- 株式会社リブ・コンサルティング
エンタープライズ事業本部
モビリティ・エネルギープラクティス
パートナー
- Concept
- フォーラムのコンセプト
- Point
- フォーラムのポイント
- 「モビリティ」×「エネルギー」の融合が
もたらす未来とは? - グローバル(欧州・北米・ASEAN)での
EVシフトの最新状況と
日本国内への影響とは? - EVトランスフォーメーションがもたらす
事業価値/顧客価値とは何か? - EVトランスフォーメーションによる
事業拡大の予測シナリオと
事業成立の要諦とは? - 「移動手段」から
「サービスプラットフォーム」へ。
SDV化によっておこる
モビリティの価値革新とは? - EVシフト(電動化)における
モビリティの進化に対する先進技術や
テクノロジーの活用事例は? - 業界の垣根を超えた
プレイヤー同士の共創のポイントとは?
- Program
- プログラム
- 入退室自由
- 特別講演 ①
- 13:05-13:35日本時間
- 三菱自動車のV2X=エネルギーマネジメントへの取り組み
- 三菱自動車が進めているエネルギーマネジメント(V1G/V2G)の取り組みと、そのユーザーメリットや車両データ連携による効率的な充放電の仕組みを紹介いたします。また、電動車の走行・充電データと地図情報を掛け合わせ、電動車の利用傾向を可視化する仕組みも併せて紹介いたします。
-
- speaker

- 谷田部 皇緒 氏

- 三菱自動車工業株式会社
モビリティビジネス戦略部 部長 
- 特別講演 ②
- 13:35-14:05日本時間
- 英国におけるEVX事例と日本での取り組み
- 英国におけるKaluzaの取り組みとして、電力・ガス小売会社のOVO、および複数の自動車OEMとの協業を通じて推進してきた先進的なEVサービス(V1G/V2G)の事例をご紹介いたします。また、これらを踏まえた日本での取り組み、およびそこから得られた示唆について解説するとともに、日英の市場環境や制度の違いを踏まえたサービス設計のポイント、ならびに今後の課題と展望について共有いたします。
-
- speaker

- 小長谷 征矢 氏

- Kaluza Japan株式会社
代表取締役CEO 
- 特別講演 ③
- 14:05-14:35日本時間
- 東京ガスにおけるご家庭のエネルギーリソース活用の取組み
- エネルギー価格の上昇、電力の需給ひっ迫が語られることが多くなってきています。東京ガスでは、これらに対応したご家庭でもできるデマンドレスポンスサービスとして、節電行動を促す「IGNITUREスマートアクション」、お客様所有の蓄電池を遠隔制御する「蓄電池ネットワークサービス」を運用しています。また、EVユーザー向けのソリューションとして、集合住宅向けEV充電課金サービス「EVrest」も展開しています。これらの知見を生かしたエネルギーとEVが融合した新しいソリューションについて、実証事例を交えて紹介します。
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- speaker

- 稲垣 信 氏

- 東京ガス株式会社
設備ソリューション開発部
BTMソリューション開発グループ マネージャー 
- 特別講演 ④
- 14:45-15:15日本時間
- EV充放電制御 × 電力サービスの社会実装への取り組み
- EVが社会生活に浸透する世の中を見据えた求められるサービスとは何か。 MCリテールエナジーは、これまで自動車OEMや充電サービサーとの協業、経産省、東京都との実証事業を通じて得られた成果を基に、今後のEV×エネルギーサービスのビジョンについて講演します。
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- speaker

- 小野寺 伸 氏

- MCリテールエナジー株式会社
新規事業本部 本部長 
- 特別講演 ⑤
- 15:15-15:45日本時間
- TIER IVが加速させる社会実装の最前線
- 現在、自動車業界ではソフトウェアが差別化要因となるSDV化が進んでおり、とりわけ自動運転技術は今後の車の製品価値を定義するうえで重要な位置付けにあります。技術の高度化や法制度の整備に伴い、自動運転は徐々に黎明期から適応期へと移行しています。そのような中、「自動運転の民主化」を掲げ、自動運転を誰でも開発・運用できる社会を目指し、世界で最も利用実績のあるオープンソース自動運転ソフトウェアを展開するTIER IVの取組をお伝えします。
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- speaker

- 梅野 剛平 氏

- 株式会社ティアフォー
BU直轄事業本部 副本部長
兼 事業企画・管理部 部長 
- 特別講演 ⑥
- 15:55-16:25日本時間
Coming Soon
- 特別講演 ⑦
- 16:25-16:55日本時間
Coming Soon
- 特別講演 ⑧
- 16:55-17:25日本時間
- EVシフトの現在地とSDVの衝撃:モビリティ×エネルギー融合が創出する新事業の全貌
- EVシフトの現在地を紐解き、電動化と知能化(SDV)の融合がもたらす産業構造の転換を詳解。SDV化に伴う新たな事業機会を提示するとともに、モビリティとエネルギーの境界線が消えることで生まれる「地域社会のアップデート」の具体像に迫ります。コンサルティングの最前線から、2030年に向けた企業の勝ち筋と、持続可能な未来を共創するための戦略的要諦を明示します。
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- speaker

- 西口 恒一郎

- 株式会社リブ・コンサルティング
エンタープライズ事業本部
モビリティ・エネルギープラクティス
パートナー 
- Outline
- 開催概要

開催元:株式会社リブ・コンサルティング
モビリティ&エネルギープラクティス
- EVトランスフォーメーションフォーラム2026
- モビリティ×エネルギー領域での
共創戦略と
電動化社会の完成図を描く - 2026年 6月18日(木)
13 : 00 -17 : 30 - (日本時間)
- 12:55より接続開始予定
| 開催形式 | オンライン ※ZoomによるWeb配信のみとさせて頂きます。 |
|---|---|
| 定員 | 500名※お申込みは先着順です。ご了承ください。※お申込みは先着順です。ご了承ください。 |
| 参加費 |
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| キャンセルポリシー |
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| お問い合わせ | support.msg@libcon.co.jp 03-6281-9596 モビリティ&エネルギープラクティス イベントデスク |
| 弊社公式サイト | リブ・コンサルティング モビリティ&エネルギープラクティス 公式サイト https://www.libcon.co.jp/mobility/ |
入退室自由
| Time | Program | Speaker |
|---|---|---|
| 13:00-13:05 | 開催挨拶 | |
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| 14:35-14:45 | 休 憩(10分) | |
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| 15:45-15:55 | 休 憩(10分) | |
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| 17:25-17:30 | クロージング |
- Sign up
- お申し込み
- Publication
- 2025年11月 Energy Innovationをプレジデント社より出版致しました。


モビリティとエネルギーの融合が進む中での、電動化から知能化へのトレンドシフト、地政学リスクに起因するエネルギー危機の顕在化、業界横断のデータ共通基盤化の流れを踏まえつつ、新たなエネルギーフロー/エネルギーシステムを異業種のプレイヤーがどう連携して構築すべきか、そこで生まれる事業機会にどうアプローチすべきかを、実装の観点から提示します。
目次
| はじめに | “エネルギー革新”に、ビジネスチャンスが! |
|---|---|
| Chapter 1 | いま、変革が求められる“エネルギー領域” |
| Chapter 2 | “EVシフト”の現在地と発展シナリオ |
| Chapter 3 | 注目される“SDV”。挑戦が未来を築く |
| Chapter 4 | バッテリーの革新と、新ビジネスの創出 |
| Chapter 5 | モビリティ×エネルギービジネス最新動向 |
| Chapter 6 | 提言:日本企業が描くべき未来図! |
| おわりに | 今よりも良い未来を“つくりにいく”一歩を、それぞれの持ち場から |
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