事例CASE STUDY

CASE STUDY

役員向け/部門長向けワークショップの開催支援プロジェクト

CLIENT DATA 
業種 全業種

プロジェクトの概要

複数の経営陣、複数部門とのディスカッション等、複数のキーマンを巻き込んで現状の経営課題の棚卸を行われたい企業様向けに支援を行います。異なる意見をお持ちの方々を急に集めても上手くいかないケースが多いため、まずは対象者に対して個別インタビューを行います。インタビューを通じて各対象者様の課題意識を把握し、今後の戦略上の論点を整理した上で、議論のための材料を集めます。
ワークショップの進行プログラムは、ご参加者様の特性、現状課題に応じて最適なものを設計しますが、将来に対する危機感の醸成や、全社課題に関する共通認識を持つことからスタートし、重要論点の討議へと入る流れが一般的です。
なおファシリテーターは、ファシリテーションの専門的なトレーニングを受け、年間100日以上ファシリテーションを実践する講師陣の中から、御社の業界に知見を持った親和性の高い人員を選定します。
本支援を通じ、対象者間で全社課題や今後の対策の方向性について、共通認識を持つことができるようになります。

成果物(一例)

対象部門・おすすめしたい企業様

プロジェクトの詳細資料をご覧頂きたい方は上記より資料をDLください。

POINTS OF THIS CASE
経営陣や複数部門長の会議で効果的な討議・意思決定を行うためのプログラム設計・ファシリテーションを実施