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技術を活かした新規事業アイデア創出を生成AIで”仕組み化”する方法

ChatGPT活用によるテクノロジーを起点とした新規事業の民主化

テクノロジーを活かした新規事業アイデアを、AI共創型の事業開発メソッドにより創出するメソッドを紹介いたします。

AI共創型の事業開発により、テクノロジー活用型の新規事業アイデア創出を容易化

以下のような課題を感じている新規事業推進者の方々へ

  • ありふれたアイデアから脱却し、独自性のある企画を求めている
  • テクノロジー活用をテコにしたビジネスモデル構築方法が浸透・定着しない
  • 技術の特徴と自社の強みを如何に融合させるかに課題を感じている

当セミナーでは、独自のテクノロジー活用フレームワークと生成AI、特にChatGPTのリサーチ・創発能力を駆使して、従来の枠組みに捉われない新規事業アイデアを創出する方法を解説します。また、さまざまなテクノロジー関連データとの連携により、実現可能性と革新性を備えた事業アイデアの生成方法についても深掘りします。

ChatGPTのような生成AIの民主化によって、従来は属人的になっていた新しい市場ニーズや技術革新を捉えた事業企画のメソッドを仕組化することが可能になりました。

このセミナーを通じて、次世代の事業アイデア創出のアプローチを理解し、革新的な技術活用を実現するための手法を学びましょう。

このセミナーで、テクノロジーと事業機会の融合を通じて、ビジネスの未来を切り拓く一歩を踏み出しましょう。

イベントアジェンダ

  1. ご挨拶・オープニング
  2. テクノロジードリブンな新規事業開発の特徴
  3. テクノロジーの事業化にかかわる課題とアプローチ
  4. AI共創型の事業開発メソッド
  5. 質疑・応答

※事前の告知なく内容を変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

講師

株式会社リブ・コンサルティング パートナー 松尾 大輔
早稲田大学卒業後、大手総合広告代理店に入社。12年間、多くの企業でマーケティング・コミュニケーションの戦略策定・実行マネジメントに関わる。2017年、株式会社リブ・コンサルティングに入社。スタートアップから大手企業まで、業界を問わず事業開発/事業グロースのコンサルティングを担当。現在は、新規事業開発の戦略策定から実行支援に特化した支援を行なう事業開発事業部を率いる。 

株式会社リブ・コンサルティング ACROBAT 所長 森一真
公認会計士協会準会員。前職のデジタル系コンサル会社では、 大手データホルダーやAI系ベンダー複数社と連携しソリューション企画開発を行う。リブ・コンサルティングではデジタル領域の新規事業開発コンサルティングを経て、先進デジタルテクノロジー活用やイノベーション構想を研究するユニット ACROBATの所長を務める。

株式会社リブ・コンサルティング マネージャー 大原 康路
名古屋大学大学院にてナノ結晶材料を研究。修士卒後、日東電工株式会社で半導体や電子部品に用いる機能材料の製品設計~量産化に従事。その他東アジア顧客開拓、特許戦略立案等を推進。IT系スタートアップを経て、リブ・コンサルティング入社。製造業企業を中心に技術起点の新規事業企画~事業成長を伴走支援。